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企画書を作らなきゃいけない漠然とした案件があったら

1. 予算500万円〜で考えています 具体的な提案がほしいです。って言うプロジェクトを立てる。
2. 具体的な提案がたくさん来る
3. 全部目を通す。
4. なんか違う。っていって全部断る。キャンセル。
5. それをそのまま他のお客さんに提案

これがいとも簡単に出来ちゃう仕組みってことでしょ。こんなん、企画・提案無料作成装置じゃん。これは美味しいですよ。自分が請けたあいまいな案件の企画・提案の種が0円で集まるなんて。最強のアウトソーシングだわ。

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(中国嫁日記:日本が一番カワイイから)
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Andrew C. Oliver氏が早いうちに知っていればよかったと考えているのは以下のようなものだ。

  1. 人の名前を覚える
  2. 見方を変えて問題を解決する
  3. マーケットと自分の仕事に合わせて言語や技術を選ぶ
  4. ソフトウェアの面で大きな革新が起こることは比較的少ない
  5. 仕事の連続ではなく、職業だと考える
  6. 週に40時間以上働く
  7. 自分で難しくしない限り、プログラミングは難しくない
  8. コミュニケーションの仕方を学ぶ
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“ コンプライアンスという言葉に縛られ、自主規制した番組ばかりが制作される昨今だが、最もしっかりと管理する必要があるのは、局のお偉方の人間性なのかもしれない。”
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※ 女性市議を正座させ、腕ねじって捻挫させた市議
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140822-OYT1T50028.html

 ここに至るまで、たぶんいろんな関係者が間に入ったはずだけど、やった本人の謝罪の気持ちが、相手に全く伝わらなかったということだろうなぁ。この年齢差を考えると、本音なんて顔に出るだろうし。

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“これに対してTorvalds氏は迷うことなく「私は今でもデスクトップを目指したい」と答え、聴衆の大喝采を浴びたそうだ。”
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パールは「裁判の方向性が予め決定づけられており、判決ありきの茶番劇である」との主旨でこの裁判そのものを批判し、被告の全員無罪を主張した。これは裁判憲章の平和に対する罪人道に対する罪事後法であり、罪刑法定主義の立場から被告人を有罪であるとする根拠自体が成立しないという判断によるものであり、日本の戦争責任が存在しないという立場ではない[11]

なお、「パール判事は親日家故に日本に有利な主張をした」「反白人のため、欧米に不利な主張をした」という説は事実誤認であり、自身も強くこれを否定している[12]。また、パールの長男も「(パールは)国際法の専門家として東京裁判を批判しただけであり、日本を擁護することを考えていたわけではない」と2007年に語った[13]。事実、パールは意見書の中で、残虐行為などについても、敗戦国の日本やドイツ、戦勝国のアメリカに分け隔てなく批判的見解を述べ、一方の政策への個人的見解を前提とした恣意を強く戒めている。たとえば訴追理由となった日本軍兵の残虐行為についても、多くは実際に行われていたであろうと判定している[14]

パール判決書の概要[編集]

パールの裁判における判決書は、英文で1275ページに及ぶ膨大なものであり、全7部で構成されている[4]

一部
  • 裁判官が戦勝国出身者のみで構成されている事の適切性[4]
  • 侵略戦争の責任を個人に求めることの妥当性[4]
二部
  • 侵略戦争と自衛戦争の区別。この中でパールは、日本の戦争を一方的な侵略戦争とは断定できないとしている[4]
三部
  • 証拠および手続きに関する規則の検討[4]
四部
五部
  • 裁判の管轄権。この中では真珠湾攻撃以前の案件を扱うことは事後法となり、管轄権を侵害しているとしている[4]
六部
  • 厳密な意味での戦争犯罪の検討。この中では、非戦闘員の生命財産の侵害が戦争犯罪となるならば、日本への原子爆弾投下を決定した者こそを裁くべきであろうとしている[4]
七部
  • この部分はパールが裁判に対して行った勧告である。この中で全被告人は無罪であるとしている[4]
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東京の秋葉原駅付近で「ウルトラセブン」が職務質問されていた――。そんな話題がネットで注目を集めた。もちろん、M78星雲からやってきた本物ではなく、ウルトラセブンの着ぐるみを着た地球人(のはず)だ。女性警官に職務質問されているウルトラセブンのシュールな姿が7月7日の七夕の夜、ツイッターなどで報告されたのだ。

6月には、名古屋駅付近で「のび太」のコスプレをした男性が職務質問を受ける様子が、やはりネットに投稿されて話題となった。お遊びのコスプレに対して真剣に対応する警察の様子はなんとなく滑稽だが、ネット上では「なんでコスプレ程度で職務質問されるの?」「悪いことしたわけじゃないのにかわいそう」といった疑問の声も多い。

はたして警察は、どのような基準で職務質問をしているのだろうか。街の中でコスプレをしていたら、職務質問をされてもしかたないのだろうか。福島隆弁護士に聞いた。

●職質にも「ルール」がある

「職務質問の要件は、警察官職務執行法2条1項に定められています。そこには、次のように書かれています。

『警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を…犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者…を停止させて質問することができる』

簡単に言えば、警察官がコスプレイヤーを見て、何らかの犯罪に関与するのではないかと合理的に判断したのならば、必要最小限度の職務質問をおこなうことができるということです」

つまり、いくら警察官でも、好き勝手に職務質問できるわけではないということだ。実際の運用はどうだろうか?

「実際の職務質問は、法律の文言よりは『気楽に』おこなわれているのが現状です。

本来、職務質問は任意捜査であるため、質問された側に『答える義務』はないとされています。

ただ、日本では職務質問を拒否される場合が少ないこともあり、職務質問を拒否すると、『拒否するなんて不審だ』として、しつこく質問されたり、警察署への同行を求めるようなケースもあるようです」

●「コスプレ=不審」ではない

コスプレで街を歩くことは「不審」なのだろうか?

「私個人としては、キャラクターのコスプレをして街を歩くだけのことが、犯罪と関連する不審事由にあたるとは言い難いと考えます。

もちろん、夏の暑い時期にウルトラセブンの格好をして歩くことは、他の人たちがしないという意味ならば、『異常な挙動』と言えなくもないですね。

さらに、そうした人が、突然『悪に満ちた社会に天誅を下す』などと言って騒ぎ始める可能性が、全くないとは言えません」

だが、コスプレをしていない人でも、騒ぎ出す可能性はあるだろう。

「そうですね。このようにして『異常な行動』『相当な理由』を広く考えるなら、職務質問の対象はどんどん広くなります。

事実上、拒否するのが難しいことを前提にすると、警察は慎重に職務質問を実施してもらいたいと考えます」

●今回の職質はやりすぎなのか?

すると、今回「ウルトラマン」や「のび太」におこなわれた職務質問は、やりすぎなのだろうか?

「現場の状況しだいですが、もし、ウルトラセブンやのび太のコスプレをした人が、大勢の群衆が集まる場所で、長時間にわたり人々の注目を集めていたのであれば、迷惑防止条例違反である『客引き』や、著作権侵害などといった犯罪の嫌疑があると考える余地はあるでしょう。

警察は、話を聞いたうえで『繁華街ではなく別のところでやってね』と、移動を促したのかもしれませんね」

たしかに、そう考える余地はありそうだ。

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しかし現在の広島は知的で礼儀正しく勤勉な人達が暮らす美しい都市となった。
一方のアメリカはどうだろうか?
デトロイトはまるで原爆を落とされたかのようになってるじゃないか・・・。
アメリカ人は皆日本車を買うからデトロイトは退廃してしまった。
果たしてあの戦争で勝利したのは誰だったのだろうか?
ヨーロッパも同様だよ、戦後多くの車メーカーがドイツの車メーカーに買収されてしまったじゃないか。
果たして本当に戦争に勝ったのは誰だったのだろうか?
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159: ストマッククロー(チベット自治区)2014/01/06(月) 16:53:31.30ID:hMWY+g2S0

どうせマイナーなら信玄の家臣、かぶき者初鹿野伝右衛門(はじかのでんえもん)やって欲しい
史実に残ってるだけでも、かなりおもしろいぞ

・戦の帰りに信玄のカブトを持たされる
→田んぼに捨てる、理由は「暑いし重いし疲れたから」
※他の者が見つけて大騒ぎで持ち帰ったらしい(あの有名な信玄の白熊カブト)

・一人だけ旗の絵を異常に小さく描いて戦に出る→信玄に咎められる
→理由は「人が多いと自分が手柄を立てた時に目立たなくて嫌だから」
→信玄爆笑

・陣羽織に「香車」と書いて有名になる→信玄に「香車は直進で帰って来れない」と咎められる
→そこで初鹿野、陣羽織をサッと裏返してもう一回着るとそこには「金」の文字
→「金になって戻って参ります」
→信玄大爆笑