#
nise3kawan:

Twitter / RBU6000: アアアッ http://t.co/p1uI19f13O
#
“南極で料理人していた人の本で、「高野豆腐をコンソメスープに付けて戻し、軽く絞った物に衣を付けて揚げると、チキンナゲット風になる」という記述があり、やってみたら本当だった。これで低カロリーなチキンナゲット沢山食べられる。”
#

第6航空軍は特攻生還者を福岡市の振武(しんぶ)寮に隔離し、参謀が「なぜ死なない」と責め立てた。公刊戦史にも出ていない施設だが、戦後58年過ぎて記録作家、林えいだい氏(80)の執念の取材により、実態が明るみに出た。

 寮の管理者は、菅原中将の部下である倉沢清忠少佐。戦後は一橋大を卒業し、勤めた会社の社長に栄達して03年病没した。享年86。

 生還者の報復を恐れ、80歳まで実弾入り拳銃を持ち歩き、自宅には軍刀を隠し持っていた。それでも「特攻は志願だった」と言い張り、慰霊祭など特攻の顕彰に熱心だった。

 林氏は東京都内の倉沢氏宅を初めは半ば強引に、半年余りで都合4回訪ね、のべ20時間以上のインタビューを敢行した。福岡県・筑豊地方の林氏宅に残る録音テープには、今日流行する特攻賛美のきれい事とは裏腹な、送り出した側の本音があけすけに語られている。

 例えば、学徒動員の特別操縦見習士官に比べ少年飛行兵は「12、13歳から軍隊に入っているから洗脳しやすい。あまり教養、世間常識のないうちから外出を不許可にして、小遣いをやって国のために死ねと言い続けていれば、自然とそういう人間になっちゃう」などと証言している。そんな暴言・放談がたくさん残る。

#
大きくなってきた。

大きくなってきた。

#

jump-gate:

VOTOMS

#
“以前からテレアポは札幌で人気上位のアルバイトである。服装髪型自由でずっと座っているだけでよく、時給もそれなり。高待遇の理由は札幌には標準語に近いイントネーションを話す人が多く、それでいて東京など大都会に比べ低い時給で済むから。企業としても安価に標準語話者を雇えるので都合がいいのだ”
#
bgnori:

scsa:

zenigata:

2chan.net [ExRare]


まじめな話、プラトーンとか見てると北ベトナムはこれで勝ったんだなあって思う

 M1ですら弾薬消費がでかくて大変だというのに, AK47とかどうしていたんでしょうね. 

M1ガーランド
また、小銃を自動化した際には弾薬を大量に消費することになるが、前線に展開する部隊へ補給するには、米軍のようにジープや小型トラックといった輸送手段が必要となる。馬匹や人力に頼る原始的な兵站能力では、自動小銃を装備してもすぐに弾薬不足に陥ることは明白である。第二次大戦中にM1ガーランドで使用された.30-06スプリングフィールド弾は標準のM2ボール弾で1発約27g(416gr)であり、通常200発で1カートン、これだけで5kgを超えた。これを2kgを超える金属製の弾薬箱(Ammunition box)で輸送していた。

即ち、このM1ガーランドは、「持てる国」「資本主義の合理性」「大量生産大国」「モータリゼーション」「銃器大国」というアメリカ合衆国ならではの自動小銃であったといえる。

bgnori:

scsa:

zenigata:

2chan.net [ExRare]

まじめな話、プラトーンとか見てると北ベトナムはこれで勝ったんだなあって思う

M1ですら弾薬消費がでかくて大変だというのに, AK47とかどうしていたんでしょうね.

M1ガーランド

また、小銃を自動化した際には弾薬を大量に消費することになるが、前線に展開する部隊へ補給するには、米軍のようにジープや小型トラックといった輸送手段が必要となる。馬匹や人力に頼る原始的な兵站能力では、自動小銃を装備してもすぐに弾薬不足に陥ることは明白である。第二次大戦中にM1ガーランドで使用された.30-06スプリングフィールド弾は標準のM2ボール弾で1発約27g(416gr)であり、通常200発で1カートン、これだけで5kgを超えた。これを2kgを超える金属製の弾薬箱(Ammunition box)で輸送していた。

即ち、このM1ガーランドは、「持てる国」「資本主義の合理性」「大量生産大国」「モータリゼーション」「銃器大国」というアメリカ合衆国ならではの自動小銃であったといえる。

#
bgnori:

http://military38.com/archives/28760152.html

どこから撃たれるのか分からない恐怖、それを武器にたった1人で100人の動きを止めることができるスナイパーを
狩り出すのは容易なことではありません。夜中にイヤガラセをしにきた狙撃兵に業を煮やした米軍が、基地中の火力
で追い立てているすさまじい瞬間の動画です。
撮影したJames Speed Hensingerは当時、第173空挺旅団に所属していた兵士。 


弾の使い方が違いすぎる…

bgnori:

http://military38.com/archives/28760152.html

どこから撃たれるのか分からない恐怖、それを武器にたった1人で100人の動きを止めることができるスナイパーを
狩り出すのは容易なことではありません。夜中にイヤガラセをしにきた狙撃兵に業を煮やした米軍が、基地中の火力
で追い立てているすさまじい瞬間の動画です。
撮影したJames Speed Hensingerは当時、第173空挺旅団に所属していた兵士。


弾の使い方が違いすぎる…

#
“今日、会社の同期の男女5人で同期の家で鍋パーティーしてたんだけど、
いつもクールな感じを気取ってる女(29)が酔っ払って、鶏肉のパックに貼ってた
半額シールをおでこに貼って
「見て見て~ わたし今なら半額だよ~」って踊ってて萌えた”
半額シール 続・妄想的日常 (via gkojax) (via taisukeorg) (via -nobby-) (via chiisanaehon) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via wonderthinkanswer) (via pirozhki) (via hkdmz) (via mizushike) (via kuzu) (via to-fuya) (via meltumb) (via peckori) (via homest) (via deli-hell-me) (via htok) (via reretlet) (via tamacenter) (via taku007) (via tomine) (via reblogeek)
#

k-nakama:

阿佐ヶ谷住宅…。

昭和33年(1958年)にできた、
日本住宅公団による団地です…。

赤い三角屋根の低層住宅棟は、
数多くの名作を残している、
前川國男の設計によるテラスハウスとして、
よく知られています…。

テラスハウスというのは、
本場のヨーロッパとは、
若干意味が違うようですが、
境の壁を共有して、連続している、
いわゆる、
長屋のような形式の集合住宅です…。

広々とゆとりある敷地に、
シンプルで美しい建物、
微妙なカーブを描いた街路等の絶妙な配置、
そして、あふれる緑…。

三浦展 編著『奇跡の団地 阿佐ヶ谷住宅』
という本でも知られています…。

その阿佐ヶ谷住宅…。
最近、取り壊しが始まり
今では、多分、もう、
なくなってしまっています…。

観に行った時には、
確かに、
かなり老朽化しているように思えましたし、
今の感覚からだと、狭い上に、
使い勝手のよくない部分も、
多いのかもしれないなあ、
と思いました…。

ただ、それにしても、
名作と言われたような建築が、
できてから、わずか50年で…。

日本人の生活スタイルが、
それほど急激に変わった、
ということなのかもしれません…。

日本では、住宅の寿命が極端に短く、
欧米のように、
もっと長持ちする住宅・建築を目指すべきだ、
というようなことを、
語られることが多くなっているように思います…。

しかしながら、
今のように、
使い勝手や便利さのみを基準にして、
建築を評価している限り、
長持ちさせるなどということは、
無理なのではないだろうか、
なんてことも思ってしまうのでした…。

http://knakama.seesaa.net/article/388077066.html