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(絶対商品化すべき!鉄道ファン考案の架空商品『列車炊飯器』が素敵 – SNN(Social News Network)から)
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岩崎:これは将棋のルールを知っている人でもあまり知らないことなのですが、自分の「角」の前にある「歩」のところに、ものすごく隙があって、ここから勝負が始まるように将棋盤はデザインされているんですね。将棋を考えた人は天才だなと感心しました。

佐藤:そうですね。「角」は前に進めないですから、その前にある「歩」を取られたら、「角」も失ってしまう。ここから攻めるのが将棋のパターンの一つですね。

岩崎:その左隣にある「歩」は、「香車」と「桂馬」と「角」の3つがかかっていて、守られているのに、「角」の目の前にある「歩」を守っている駒はない。こうした隙を作ることで、将棋に「序盤」の攻防というものが起こるようになっている。これを考えた人はすごいですよ。

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 米国の一般書市場(黄色)は、電子書籍(緑色)を抜くと、この数年「右肩下がり」です。しかし、電子書籍がその縮小分を補ったので、「横ばい」を維持しているわけです。

 日本も米国と同じシナリオをたどっていると考えても、まったく不思議ではありません(実は英国でも同様のことが起きています)。逆に考えると、こうも言えます。つまり、米国・英国の経験が教えるのは、「電子書籍を拡大しないと、市場は縮小するばかりである」ということなのです。

 こう考えると、電子書籍の市場予測は、出版界にとって「今後こうなる」という推定ではなく、「今後こうしなければ死ぬ」という予言みたいなものなのかもしれません。

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“ 氷水をかぶる類のものはもちろんだが、それをするしないは別として、そういうALSなど難病に苦しむ人たちが寄付を求めている活動に関心を持ってもらうのは優れたマーケティングである。問題は、寄付が続かないことだ。あるいっとき、感動してお金が集まったのだとしても、その翌年も、翌々年も、安価で画期的な治療法が確立するそのときまで常にお金は求められ続けている。何かにコミットするというのは、自分の人生が続く限り、自分の思っていることや理想とすることに対して、物事が改善するよう活動し続けるという意味だ。寄付というのはその一形態だが、同じ寄付をするのであれば、問題が解決に向かっていくのだというものを見届けるコミットだと思っているので、求められる寄付の全部に対してコミットできないことを理解しない人たちが提案してくるときほど困ることもない。”
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“むしろロシアは、全面戦争を望んでいると思う。「義勇軍」とか「民兵」でなく、国家と国家として戦うことになれば、ウクライナの勝ち目はない。ただ、そのためにはウクライナの方からロシア領に対して攻撃させる必要がある。そのために延々と挑発を繰り返していて、ウクライナはもはや限界ですw”

ZUNxPlayStationプロジェクト発表。『東方』の同人ゲームをPS4やPS Vitaで販売

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“いつまでも初歩の辺りでうろついてゐないで、はやく原書に沈没して、四五年後に顔を上げて下さい。世間が面白くない時は勉強にかぎる。失業の救済はどうするか知らないが個人の救済は勉強だ。”
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toronei:

フデタニンさんはTwitterを使っています コミケのテレビ取材の後に担当ディレクターと雑談モード。「こんなにちゃんとした普通の人たちだとは思っていませんでした。」と嬉しそうに言われ返した言葉は「なんでそんなふうに偏見な見られ方になった原因わかりますか?」。目がおよぐディレクターにはもちろん罪はない。
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“189 名前:卵の名無しさん[sage] 投稿日:2014/08/05(火) 11:27:58.53 ID:U33oLuW40
今モスバーガーで、隣の外国人「日本のハンバーガー小さい(´・ω・`)」「しかも高い…(´・ω・`)」みたいなこと英語で言ってて
まぁアメリカと比べたらなぁとか思って見てたらその外国人ハンバーガー食べたとたん「Wow!!amazing!!!」って言うや否や
もう一個買いにいっててワロタ”
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nise3kawan:

ニワカは相手にならんよさんはTwitterを使っています 朝日〈多大なる犠牲を生み出し、日本を破滅へと導いた戦争指導者が「祖国の礎」であるとは、いったいいかなる意味なのか。あの戦争の責任は、誰がどう取るべきだったと考えているのか〉 じゃ、「肉弾三勇士の歌」も「アッツ島血戦勇士顕彰国民歌」も朝日新聞の公募の歌なんで、お前らが戦争責任とれ