#
“ こうしたポジティブまたはネガティブな感情の「1日の量」は測定でき、その比率は重要な指標となることが明らかになった。調査によると、このポジティブ比率が1日を通じて高ければ、思考や行動の質が高められることが分かった。良い気分のときは、顧客との会議の印象が良くなったり、交渉でより多くの共通点を見いだせたり、困難な状況に対処できる可能性が高く感じられたり、他者と共通の理解を得るためにうまく取り組むことができたりする。対照的に、ネガティブな感情が支配しているときは思考が狭くなり、自らの利益を守ることに多くのエネルギーを費やしたり、同僚が言ったり、したりすることを根拠もなくネガティブに解釈する傾向が強くなったりする。”
#

とある父親が、「10代の娘になぜ妊婦向けのクーポンを送ってくるんだ!」とターゲットに怒鳴り込んだのである。

 結局、この娘は本当に妊娠しており、後に父親はターゲットに謝った。しかし、なぜ親さえ知らない娘のプライベートな事情をターゲットが知り得たのだろうか。

 娘が、マタニティー用品をターゲットで買ったことがあるわけではない。しかし、過去の膨大な購入データを関連づけて解析すると、例えば無香性のクリームや牛乳といったような、一見関係のなさそうな品目の購入履歴から妊娠の確率の高い人を割り出すことは簡単にできる。

#

199 名前:名無しさん@十一周年:2010/09/15(水) 00:38:52 ID:D9LY7wO90
若者叩きはいいけど
労働市場において自己責任論を唱えてた中年連中が
まさか若者の消費離れに対しても同じように叩いてないだろうよね?

若者の努力不足による低賃金なら、消費が少ないことは必然だろw
倹約思考大いに結構と褒めるべき。

#
昔、兵隊に行って銃で撃たれた人の話を聞いたのですが記憶が薄れていて状況を正確に聞くことは出来ませんでした。そうこうしているうち、ハンテングの最中に誤って自分の足を撃った人の話を聞くことが出来ました。(ラッキーなんて別に喜んではいませんヨ)
その人は柵を越えようとして誤ってライフル銃で自分の足を撃ったそうですが、弾が当たった瞬間は ”痛くなかったそうです” 多分アルドナリンが大量に放出されたと思えます、そのため痛みを感じなかったのでしょう、当人は足を撃ったと言う自覚も無かったそうですが、ただ撃った瞬間は急に足から力が抜けたそうです。
また長靴を履いていたのですが、足先がヌルヌルしていたと話して居られますのでおそらく血液が貯まっていたのでしょう。そしてそのまま自分で車を運転し病院まで行かれたそうです。本当の痛みが襲ってくるのはこの後です、応急処置を済ませ、麻酔を打った後その麻酔が切れると心臓の鼓動に会わせて傷口が、ドクン=ズキン ドクン=ズキン ドクン=ズキン ドクン=ズキン と言う具合に夜通し痛み通しだったそうです。

さて、いくら痛みが激しくとも、手足の場合仮に損傷しても命には別状ありません。
やはり命に絡む問題ですと、急所を撃たれた場合でしょう。
頭や心臓を撃たれたら、当然即死と言うことになります。以前大阪の山口組と一和会の抗争事件の最中はボデーアーマーが飛ぶように売れたと、某輸入業者の人が言っていましたが、ボデーアーマーなんて、ライフルの弾なら簡単に貫通しますが拳銃の弾なら止める事が出来ます。日本のやくざは銃器に対して極めて無知ですので、ボデーアーマーを着ていれば何となく身が守れるように勘違いしていますが、アメリカなどでは以外とボデーアーマーはその業界の人たちも使っていません、それは何故かと言いますと、ボデーアーマーを着ていることを前提に、最初から頭を狙うからです。ですからボデーアーマーなんか何の役にも立ちません。
警察官の場合、もし銃撃戦になるような場合は必ずボデーアーマーを着用します、勿論規則で着用しなければ成らないのですが。何よりも腹を撃たれるのを嫌悪するからです。
頭や心臓を撃たれると即死ですから、撃たれた当人は痛みを感じる前に昇天しています。
ところが、腹を撃たれた場合、ほとんど即死を免れる割に死亡率は極めて高いのです。
しかもその間猛烈な痛みに苛まされます。腹、特に腸の周辺を撃たれると、腸が剪断され毒素が流れ、手術も極めて困難なのだそうです。ですから現場の警察官は腹を撃たれるのを極端に嫌がります。勿論何処を撃たれても良いと言うところは有りませんが、生存率で考えると手足と腹では天地ほどの違いがあります。
ボデーアーマーの本当の使用目的はこんな所にあると思います、日本ではボデーアーマーを、防弾チョッキと誤訳しているため誤解を招いています。
さて、戦場では弾丸そのものが直撃する事例より、爆弾等の破片により損傷をうける事例が多いのですが、ボデーアーマーを着用していれば小さな破片の場合は100%保護する事が出来ます。
昔、日本テレビのクイズ番組の実験でライフル銃を使った米軍のボデーアーマーの貫通テストをやったことがありますが、使ったのは6ミリPPCで、ホローポイント弾頭を使ったのに、ボデーアーマーは “ポン” と簡単に貫通し、モニターで確認したら、ボデーアーマーは微動だにしませんでした。勿論、前後完璧に貫通していました。
テレビ関係者は思いの外驚いていましたが、防弾チョッキと言う名称が相当な誤解を招いて居るようでした。
#
私は撃たれたことも有りませんし、撃たれたくもないのですが、銃で撃たれるとどうなるかと言う事については私自身はかなり興味をそそられます。それは単純に撃たれると痛いか痛くないか、痛いとしたらどのくらい痛いのか。そうした単純な疑問から銃創に付いて調べてみました。銃創に関した文献を色々探してみたのですが見つかりません、最近はコンピューターで検索できるのであらかたのテーマは絞り込めるのですが、残念ながらこうした事柄に興味を持ったのは私と、この原稿を読んでいる貴方だけみたいです。

知り合いの医者に相談してみたら医事情報として銃創の治療例が載っている文献を探してくれましたのでそれが唯一の臨床例となります。
医事情報ですから銃創のカラー写真も掲載されているのですが、笑っちゃう事に、そのほとんどが腕や足にモンモンを入れています。つまり日本での銃創例はほとんどが業界の方たちと言うことになります、これでは文献が無いのもうなずけます。

ヤー公が銃創を受ける場合、使用銃器は拳銃ですのでライフル銃や散弾銃とは状況が違うと思いますが、データーで見ると、即死というのは僅かで、60%が失血性のショック死でした。ヤー公のくせにショック死というとあまりにも情けない気がしますが、失血性ですからびっくりして死んだ、ショック死とは少し状況が違うようです。
失血性ショック死ですから拳銃で撃たれた場合、早急に輸血をすれば助かる事例も多いのでは無いかと思われます。

話は変わりますが、ワシントンDCでの例ですが、黒人居住区では拳銃発砲事件が今でも多発しており、拳銃で撃たれた黒人が救急病院に担ぎ込まれ緊急手術を受けます、その費用は50万~200万かかるそうなのですが、治療が有る程度済むとほとんどが医療費を払わないで脱走するため未収の医療費が財政を圧迫しているそうです。
しかし、命を助けたのだからと喜んでばかりはおられず、撃たれた方はその仕返しをするため、相手を撃つか、逆に撃たれてまた病院の世話になるそうです。
CBSニュースのインタビューに答えていた黒人少年は、今まで七回撃たれたと言っていました。これが38、これが45と一つ一つの傷口を説明しているのを見ると、本当に人間は撃たれ強いと思いました。中には最初の一発で脊髄を撃たれた少年もいて、かれは一生車椅子の世話になることになります。
しかしいずれの少年達からも撃たれた状況については残念ながらインタビューが有りませんでした。
#
“seiichirou: 株式会社トライテック
『日本アルミット』というハンダ・メーカーがあります。当社でも製品の製造にはアルミット製のハンダKR-19を使用していますが、この会社はもともとアルミニウム用ハンダの開発・製造のために昭和31年に作られた会社で、一時はアルミ用ハンダでは90%のシェアをもっていました。
この会社の看板商品、KR-19というハンダは、通常のハンダと成分が違います。通常のハンダには、作業性を向上させるために松ヤニに少量の塩素が混ぜられています。塩素のおかげで、ハンダ付けのときに溶けたハンダがパターンの上を流れるように広がりやすくなります。しかしこの塩素はハンダ付け後も少し残っていて、時間が経つにつれてハンダ接合部を腐蝕させるため、接触不良になってしまうのです。
KR-19はこの塩素を含んでいません。従って経年劣化も起こりにくくなっています。いまでは国内外の電気・電子機器メーカーや測定器メーカーで使われているのはもちろん、スペース・シャトルに搭載する機器の指定半田にもなっています。
日本アルミットという会社は、もともとは東京・中野の町工場でした。先代の社長と息子の現社長、それに社長の友人達だけで始めた小さな会社です。無塩素ハンダは関東精機という自動車電装部品メーカーの依頼で開発したものですが、開発当初は世界で初めての無塩素ハンダに、まず国内の自動車電装部品メーカーから注文が殺到しました.。日本製自動車が電装部品に故障が少ないのは、KR-19のおかげと言っても過言ではないそうです。
現社長のモットーは『大きいところしか相手にしない』。大きい会社が採用すればその下請けも自動的に採用してくれる、というわけです。KR-19も自動車だけでなく電機メーカーにも使ってもらおうと売り込みに回るのですが、セールスに出かけるのは大企業ばかりでした。大企業では、現場の人は優秀さをわかってくれるのですが、上に話が行くと「そんな零細企業の製品なんか信用できない。やめとけ」といわれてしまい、結局国内の大手メーカーはどこも使ってくれなかったそうです。
そこで社長は日本がダメならとアメリカに渡り、まったくの飛び込みセールスを始めます。しかもやはり大企業ばかりです。ところが手始めに訪ねたヒューズ・エアクラフト社が、あっけないほど簡単に採用してくれました。大企業だろうと町工場だろうと良いものは良い、というのはまさにアメリカ企業です。
続いてヒューレット・パッカード(HP)社を訪ねました。担当者に「ヒューズで採用してもらった」と告げると、彼はその場でヒューズの工場に電話をして具合を聞いたそうです。詳しく性能を訪ねた後、彼は「使ってみるからすぐに送ってくれ」と社長に告げました。このハンダを使わないと後悔することになる、とヒューズの技術者に言われたそうです。驚くべき単刀直入、そしてなんというフランクさでしょうか。その場でライバル会社の見知らぬ技術者に電話をして訊ねてしまうというのも驚きますが、それに正直に答えるほうも立派です。おそらく日本では考えられないことだと思います。
どこの誰だかわからない相手の持ってきたものでも、妙な先入観を持たずに、話を聞いて良いと思えば積極的に試してみる。チャンスは誰にでも平等に与えるという精神が浸透しているということでしょう。またこれがアメリカ企業の強みであり、底力だと思います。
これがきっかけで、KR-19はアメリカの航空、電子産業に次々に採用され、電子産業では上位50社のうち28社がKR-19の採用を決めました。またアメリカへの売り込みの最大の成果はスペースシャトルの電装品機器のハンダ付け用に採用されたということでしょう。
こうなってくると日本の大企業もガラリと態度が変わります。「信用できない零細企業の製品」が、スペースシャトル御用達となったとたん、松下、シャープ、キャノン、カシオなどそうそうたる企業がKR-19を使い始めました。
日本アルミットの本社が東京・代々木にあった頃は、入り口を入ったすぐのところに社長の机があったそうです。そこから中のほうへ部長、課長、係長と机が並んでいて、一番奥の、普通なら社長が座っているあたりにいるのが平社員なんだそうです。
社長曰く、「いちばん上がもっともドアに近いところにいて、お客様のご用をうけたまわる。これこそベンチャー企業のあり方です。お客様の用件を聞いて、誰が対応すればよいか、一番わかるのが社長ですから」”

PETAPETA

  (via 46187)

(出典: seiichirou)

#
“66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/29(土) 14:58:18.19 ID:oclbeEvfi
地下室を巨大な電子レンジにして人を蒸発させてたのには驚愕したな
天井に蒸発した人の成分が付いてて発覚した


85 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/29(土) 15:02:03.72 ID:SCAUbWa10
»66
うっそーん
なにそれ
初めて聞いたぞ


108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/29(土) 15:08:12.55 ID:oclbeEvfi
»85
思い出した
公証役場の人が拉致られて殺された事件で
遺体のDNAがその装置の天井から出てきたんだ
#

私の場合は50代までガムシャラに働き、60を過ぎて思秋期が訪れました。サラリーマンより時期は10年ほど遅いけど、症状は同じだと思います。仕事が減って、勢いがなくなって不安を感じ、何をやっても面白くなくなった。

 思い出すのは、私の父も定年後、非常に不機嫌で怒鳴り散らす人間になったこと。3年ほど経ったら元の柔和な父に戻った。

 権限や権力を持つとか、自分を中心に物事が回っているとか、そういうことが男の誇りの源泉になる。『俺がいなきゃ困るだろう』と思ってやっていたのが、『いや、もうあなたの役目は済んでいますよ』と突きつけられると、男はアイデンティティを保てなくなって戸惑うんです

#
“某大手SI業者にて働く知人は「この規模のプロジェクトなら、外注先の自殺率は○%だな」みたいな冗談だか本気だかわからないことを言ってたもんだ。”
#
“「アメリカの理工系の教授はみんな、100%、企業のコンサルティングをやっています。そのうち半分はベンチャー企業の経営者でもある。なぜならそういう人しか、大学が採用しないからです。そうやって旬の情報を学生に還元するわけです。いま起こっていることを学生に教える。だから学生も現場で起こっている生の情報を学べるわけです。

 でも日本は違いますよね。昔のことを永遠に教えている先生もいる。学生がかわいそうですよ。だから優秀な若者はどんどんアメリカに来ればいい。そういうふうな流れが当たり前になれば、さすがに日本政府も考えを改めるんじゃないですか。もしくは行くところまで行って沈没すれば目を覚ますかもしれない。半導体がダメ、テレビ業界もダメですから、システムを変えない限り、最後は自動車業界にまでダメになって、このままあらゆる業界がダメになっていきますよ」