“私のお墓の前で泣かないでください
そっちは前ではありません
四角い方が前です
前方後円墳だから四角い方が前です
そうですそっちです”
これも新しいヤツなんだが、やはりイモムシが付いてます。殺虫剤は使いたくない、というか、しょっちゅう収穫しているので使えないので、お酢を使います。普通の穀物酢、あるいは米酢を500倍に薄めてスプレー。これで虫は死なないが、葉っぱが不味くなるので食わなくなります。毎日やっても大丈夫なので、虫をピンセットで排除しつつ、せっせとスプレー。葉っぱが酸っぱくなる可能性は否定できないが、まぁ、どうせ食べる時にはドレッシングでお酢を使うので、気にしてもしょうがないか。二、三日スプレーしつつイモムシを拾いまくると、イモムシはいなくなります。他にはルッコラにもイモムシが付いていたので、そちらにもスプレー。レタスは何故か、やられていませんね。 (イモムシとの戦い - ネットゲリラから)
“番組の核は、江頭が語る自らの体験談。「ニュースの現場に行くのが面白いんだ!」と語る江頭は、
これまでにも新興宗教や北京五輪などに潜入したが、その最たる例が、北朝鮮渡航時のエピソードだ。
「北朝鮮に入国したら、旅行代理店からアンケートを渡されて。『この国で何がしたいか』
って欄があったから、『よど号ハイジャック犯に会いたい』って書いたんだよ。
そしたら本当に連れて来ちゃってさ! 監視の目も厳しいから、初めは何もしゃべってくれなかったんだけど、
俺がトルコで全裸になって逮捕された話をしたら『なんだ、君も革命家か!』って言われて(笑)。
そしたらもう●●●で●●●を●●したこととか教えてくれてさ!」”
“番組の核は、江頭が語る自らの体験談。「ニュースの現場に行くのが面白いんだ!」と語る江頭は、
これまでにも新興宗教や北京五輪などに潜入したが、その最たる例が、北朝鮮渡航時のエピソードだ。
「北朝鮮に入国したら、旅行代理店からアンケートを渡されて。『この国で何がしたいか』
って欄があったから、『よど号ハイジャック犯に会いたい』って書いたんだよ。
そしたら本当に連れて来ちゃってさ! 監視の目も厳しいから、初めは何もしゃべってくれなかったんだけど、
俺がトルコで全裸になって逮捕された話をしたら『なんだ、君も革命家か!』って言われて(笑)。
そしたらもう●●●で●●●を●●したこととか教えてくれてさ!」”
“「異例」づくめの検察の対応
この日の公判前整理手続きには、被告人の片山祐輔被告もスーツ姿で出廷した、という。裁判官が黙秘権の告知をしたが、特に本人が話す場面はなかったようだ。
弁護側は佐藤弁護士ら6人。検察側も、平光信隆公判部副部長(元那覇地検次席)を筆頭に、捜査担当者も含めて6人もの検事が列席した。
検察側は、3月2日付起訴状に記載された3つの事件について、5月17日に「検察官証明予定事実記載書1の1」と題する書面を提出。だが、それには被告人の身上経歴と事件による被害の経過や状況などは書かれていたが、片山氏がこのような被害をもたらすどのような行為を、いつ、どこで行ったか、という犯人性に関する記載が全くなかった。
さすがに、裁判官も「異例、または異常だが、こうなった事情を説明してもらえますか」と尋ねた、という。
それに対し検察側は、「犯行と被告人の結びつきについては、捜査を終了しないと明らかにできない。それに関する証拠も、罪障隠滅のおそれがあるので開示できない」と述べた。いつになったら捜査が終わるのか、という裁判所の問いに対しては、「変更の可能性はあるが」としたうえで、次のように答えた。
「現在勾留中の事件は5月29日が満期だが、その後も捜査は続き、終了するのは6月末、ずれ込めば7月中旬以降になる」
迅速な裁判を受ける権利はどこへ?
これに対し佐藤弁護士は、次のように批判を展開した。
検察とマスメディアの批判をする佐藤弁護士 「3月2日の時点で、片山さんが犯人だという確証があるなら、その証拠を出すべきだ。『見込み逮捕』というのはあるが、本件は『見込み起訴』であり、(犯人であるとの証拠が見つかっていないうちの)見切り発車での起訴ではないか。(証拠が見つからないので)検察官は公判前整理手続きを引き延ばしのために使っている。こんなことは許されない。裁判所はただちに公判前整理手続きを打ち切って、第1回公判期日を指定すべきだ」
”
akky:
「Blitzkrieg」を英語訳すると「Lightning war」になり、日本語訳すると「電光戦」か「稲妻戦」になるはずで、「電撃戦」という言葉にはならない。
古代中国の兵法書に「六韜」があり、この「六韜」は「文韜」「武韜」「竜韜」「虎韜」「豹韜」「犬韜」の6章に分かれており、この中の「虎韜」(日本語の虎の巻の語源)に戦車(チャリオット)を用いた戦術について書かれた部分がある。
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